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    お部屋を広く見せる家具選びの4つのポイント

    お部屋を広く見せる家具選びの4つのポイント

    初めて家具を買う場合、どのように家具を選べばいいか分からない悩みがあると思います。もちろん初めてのことなので仕方のないことではありますが、家具を選ぶ際に、少し工夫をすることで狭さを感じにくく(広く見せる)することができます。家具選びをする前に抑えておきたいポイントを家具屋さんの店員さんに聞いてきました。お部屋を広くおしゃれに見せたい場合には、以下の4つのポイントを重視して家具を選んでみましょう。

    背の低い家具を選ぶ

    天井が高い部屋は、開放的で広く感じられます!この錯覚の効果を家具選びにもうまく利用してみましょう。目線よりも高い位置に家具があると、家具に囲まれているといった圧迫感があり、部屋も狭く感じてしまいます。逆に、視線よりも低い高さの家具を選ぶと、壁面が多く見え、天井が高く、お部屋を広く感じさせることができます。

    高さをそろえる

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    家具の高さをそろえると、視線が上下しないのでフラットですっきりとした印象を与えることができます。高さが違う場合には、低い家具の上に棚や花瓶を乗せたり、家具の上に絵を置いたりすれば高さを調節することができます。

    ガラスの家具を選ぶ

    ガラス素材の家具は、視線が先に抜けるので圧迫感が少なく、部屋を広く見せる効果があります。おすすめは、リビング、ダイニングのテーブルです。ガラスの天板のものにすると、床が見えてすっきりとした印象になります。キャビネットなどは扉がガラス製のものを選ぶとよいでしょう。

    家具の色を同色系でそろえる

    さまざまな色がお部屋のなかにあふれていると、乱雑で窮屈な印象を与えてしまいます。家具もできるだけ、同系色でそろえ、見た目をすっきりさせましょう。空間を広く見せるには、白やアイボリーなど明るめのカラーがおすすめです。また、壁と同じ色にすることによって壁に同化させてしまうのも効果の高いテクニックです。

    いかがだったでしょうか?ダイニングテーブルやテレビ台、ソファの脚などを同系色にまとめるだけで、統一感が生まれ、おしゃれに見えるそうです。家具選びに悩んだ際は店員さんにいろいろとアドバイスを聞くといろいろ教えてくれるので、おすすめです。

    また、インテリアショップでは小さく見えても、自分の部屋に設置すると大きく、圧迫感を感じることがおおいようですので、家具のサイズには十分気をつけましょう。

    引用:丸紅ホームギャラリー

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